これまでの活動

  1. 2017年7月23日 第33回研究会開催 (東京)
  2. 2017年5月18日 第60回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  3. 2017年2月26日 第32回研究会開催 (東京)
  4. 2016年7月24日 第31回研究会開催 (東京)
  5. 2016年5月19日 第59回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  6. 2016年2月28日 第30回研究会開催 (東京)
  7. 2015年7月26日 第29回研究会開催 (東京)
  8. 2015年5月21日 第58回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  9. 2015年2月22日 第28回研究会開催 (東京)
  10. 2014年7月27日 第27回研究会開催 (東京)
  11. 2014年5月22日 第57回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  12. 2014年2月23日 第26回研究会開催 (東京)
  13. 2013年7月28日 第25回研究会開催 (東京)
  14. 2013年5月16日 第56回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  15. 2013年2月24日 第24回研究会開催 (東京)
  16. 2012年7月22日 第23回研究会開催 (東京)
  17. 2012年5月17日 第55回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  18. 2012年2月26日 第22回研究会開催 (東京)
  19. 2011年7月24日 第21回研究会開催 (東京)
  20. 2011年5月19日 第54回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  21. 2010年7月25日 第20回研究会開催 (東京)
  22. 2010年5月27日 第53回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  23. 2010年2月28日 第19回研究会開催 (東京)
  24. 2009年7月26日 法改正により、一般社団法人へ変更
  25. 2009年7月26日 第18回研究会開催 (東京)
  26. 2009年5月21日 第52回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  27. 2009年3月08日 第17回研究会開催 (東京)
  28. 2008年7月27日 第16回研究会開催 (東京)
  29. 2008年5月22日 第51回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  30. 2008年3月02日 第15回研究会開催 (東京)
  31. 2007年7月29日 第14回研究会開催 (東京)
  32. 2007年5月24日 第50回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  33. 2007年2月25日 第13回研究会開催 (東京)
  34. 2006年7月23日 第12回研究会開催 (東京)
  35. 2006年5月25日 第49回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  36. 2006年2月26日 第11回研究会開催 (東京)
  37. 2005年7月24日 第10回研究会開催 (東京)
  38. 2005年7月01日 有限責任中間法人として設立
  39. 2005年5月12日 第48回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  40. 2005年2月27日 第9回研究会開催 (東京)
  41. 2004年7月18日 第8回研究会開催 (東京)
  42. 2004年5月13日 第47回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  43. 2004年2月29日 第7回研究会開催 (東京)
  44. 2003年7月27日 第6回研究会開催 (東京)
  45. 2003年5月23日 第46回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  46. 2003年3月02日 第5回研究会開催 (東京)
  47. 2002年8月04日 第4回研究会開催 (東京)
  48. 2002年5月17日 第45回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  49. 2002年2月23日 第3回研究会開催 (東京)
  50. 2001年9月24日 第2回研究会開催 (東京)
  51. 2001年4月16日 第44回日本糖尿病学会にて多施設共同研究の発表
  52. 2001年2月11日 第1回研究会開催 (東京)

これからの活動予定

  1. 2018年2月25日 第34回研究会開催 (東京)

共同研究 2017年発表分

  1. JDDM コホートからみた2004年と2014年の糖尿病臨床像の比較
  2. 糖尿病専門医の治療を受ける2 型糖尿病患者の食事摂取状態の実態と時代的変遷〜JDDM による報告〜(第2報)
  3. DPP4阻害薬単剤治療中の2型糖尿病患者における併用薬追加後のHbA1c値改善度と相関する患者背景因子の探索:JDDM多施設共同研究
  4. 高齢2型糖尿病症例の臨床像と治療法の年代別実態調査
  5. CoDiCを用いた2型糖尿病の実態調査:GLP1受容体作動薬療法の実態および臨床像と治療効果との関 連(第2報)基礎インスリン療法との比較
  6. CoDiC を使用した糖尿病臨床データの解析(第13 報)—多施設での2 型糖尿病データ解析—
  7. CoDiCを用いた2型糖尿病の実態調査:メトホルミン、DPP4阻害薬とスルホニル尿素薬の臨床像と治療 効果との関連
  8. わが国の糖尿病専門医の薬物療法における処方と患者背景の解析(第3報)

共同研究 2016年発表分

  1. CoDiCを用いた2型糖尿病の実態調査:GLP-1受容体作動薬療法(GLP-1療法)の実態および臨床像と治療効果との関連
  2. DPP-4阻害薬使用前後における2型糖尿病治療薬処方変化の調査―JDDMデータベース解析―
  3. 発見年齢別2型糖尿病患者病像の経年比較:CoDiCを用いた多施設共同研究
  4. 2型糖尿病患者の臨床背景による食事療法及び運動療法の実施状況:JDDMからの報告
  5. 2型糖尿病患者に対するSGLT2阻害薬投与の臨床的結果についての検討―CoDiCを用いた多施設共同研究
  6. わが国の糖尿病専門医の薬物療法における処方と患者背景の解析(第2報)
  7. 多施設共同研究による2型糖尿病患者の血圧管理の現況と治療抵抗性高血圧症-JDDM Study-
  8. 糖尿病専門外来に通院する2型糖尿病患者の食事摂取状況の把握:JDDMからの報告

共同研究 2015年発表分

  1. 血糖がコントロールされた2型糖尿病患者におけるSU薬半減の影響
  2. 血糖コントロール良好(HbA1c7%未満)2型糖尿病の臨床的特徴
  3. 糖尿病合併症調査 JDDM2014年17,000例の調査
  4. 2型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬新規処方例の開始パターンと短期治療成績―CoDiCを用いた多施設共同研究―
  5. Drug Naïve2型糖尿病患者へDPP-4阻害薬又はSU薬処方後2年間の病像変化;CoDiCを用いた多施設共同研究
  6. CoDiCを用いた糖尿病の実態調査:1型糖尿病におけるインスリンデグルデグと既存持効型溶解インスリン製剤の比較(第2報)
  7. 2型糖尿病患者の肥満度別に見た糖尿病管理状況に関する実態調査
  8. 2型糖尿病における経口血糖降下薬使用の実態調査
  9. 全国の糖尿病クリニックにおける糖尿病患者のQOLの現状~DTRQOLを用いて

共同研究 2014年発表分

  1. Drug Naïve患者へのDPP-4阻害薬 処方後2年間の病像変化 ; CoDiCを用いた多施設共同研究
  2. インスリン新規導入時の患者背景の10年間の変遷 -JDDMによる全国46施設の解析-
  3. わが国の糖尿病専門医の薬物療法における処方パターンと意図の解析
  4. CoDiCを用いた糖尿病の実態調査: 1型糖尿病におけるインスリン デグルデクと既存持効型溶解インスリン製剤の比較
  5. JDDMコホートのbaseline dataおよびFollow-up dataから
  6. 多施設共同による日本人1型糖尿病の早期腎症の発症に関する研究-JDDM研究-

共同研究 2013年発表分

  1. 30年以上の罹病期間を有する2型糖尿病患者の臨床像;CoDiCを用いた多施設共同研究
  2. HbA1cコントロール評価別合併症進展度の検討-JDDMデータベースからの解析結果-
  3. 日本人2型糖尿病の膵β細胞機能の消長に関するコホート研究
  4. CoDiCデータからみたインクレチン関連薬の脂質・腎・肝に及ぼす多面的効果の検討
  5. CoDiCを用いた2型糖尿病の実態調査:GLP-1アゴニストと基礎インスリン療法との比較
  6. PainVisionを用いた糖尿病末梢神経障害の臨床的検討

共同研究 2012年発表分

  1. DPP4iによる膵β細胞機能の回復について
  2. 2型糖尿病における心理的負担感と罹病期間の関連の検討
  3. 2型糖尿病の経口血糖降下薬治療法の実態調査-CoDiCを用いた多施設でのデータ解析-
  4. CoDiCを使用した同一患者における糖尿病臨床データの経年推移
  5. インクレチン関連薬を開始した2型糖尿病患者の併用薬パターンと治療成績-GLP1受容体作動薬とDPP-4阻害薬の比較-
  6. CoDiCを用いた2型糖尿病患者の実態調査:第一選択薬としてのメトホルミンの有用性について
  7. 20歳未満発症糖尿病患者の成人後の病像:CoDiCデータベースからの解析結果

共同研究 2011年発表分

  1. CKD categories by KDIGO and the progression rate in GFR, albuminuria and cardiovascular disease in type 2 diabetes without prevalent cardiovascular disease: prospective cohort study
  2. Lower incidence of cardiovascular events in a recently recruited cohort of Japanese type 2 diabetes in primary care settings: prospective cohort study
  3. CoDiC を用いた2型糖尿病の実態調査-経口血糖降下薬療法患者の治療法の変遷と血糖コントロールの経過および臨床像-
  4. 2型糖尿病患者におけるDPP-4阻害薬新規処方例の開始パターンと短期治療成績-CoDiCを用いた多施設共同研究-
  5. 糖尿病専門医における年代別インスリン導入(JDDMにおける検証)
  6. 糖尿病患者の喫煙状況と禁煙指導効果に関する研究
  7. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第12報)−多施設でのデータ解析−
  8. ピオグリタゾンによる体重増加の検討
  9. 糖尿病心血管合併症における動脈硬化指標の検討:第5報3年間に発症した心血管障害を予知する因子の検討
  10. 2型糖尿病患者への初期治療方法とそのoutcome CoDiCを用いた多施設共同研究
  11. 提案する動機付け・積極的治療強化介入の糖尿病血糖コントロールに対する有効性の評価-専門および非専門医療機関の比較-DIP(Driving Improvement in Patients)Study
  12. 血中CPRからみた血糖コントロールと腎機能の関連について

共同研究 2010年発表分

  1. 血中CPRからみた血糖コントロールと腎機能の関連について
  2. 2型糖尿病患者における睡眠時間と糖尿病コントロールとの関連
  3. CoDiCを用いた2型糖尿病における薬物療法の実態調査―経口血糖降下薬療法患者におけるインスリン療法の導入―
  4. 初回治療2型糖尿病患者における血糖および体重コントロール状況
  5. 糖尿病心血管合併症における動脈硬化指標の検討:第四報IMT増加率におよぼす各薬剤の影響
  6. 2型糖尿病患者における慢性腎臓病およびアルブミン尿症の分布
  7. 来院患者平均A1Cの施設間差をもたらす要因に関する検討(パイロットスタディー)
  8. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第11報)―多施設でのデータ解析―
  9. 糖尿病患者の喫煙状況と禁煙指導効果に関する研究第二報

共同研究 2009年発表分

  1. 糖尿病心血管合併症における動脈硬化指標の検討:第三報 経年変化と心血管合併症の新規発症
  2. 2型糖尿病患者におけるBasal-bolus療法のbasalインスリンをNPHからインスリンデテミルに変更した際の有用性の検討(中間報告)
  3. 糖尿病患者の喫煙状況と禁煙指導効果に関する研究
  4. CoDiCを用いた2型糖尿病における薬物療法の実態調査 経口血糖降下薬とインスリン製剤の併用療法について
  5. CoDiCを使用した多施設糖尿病臨床データの解析(第10報)

共同研究 2008年発表分

  1. 1型糖尿病におけるビグアナイド(BG)剤併用の有用性 -CoDiC登録症例での検討-
  2. CoDiCを用いた2型糖尿病における薬物療法の実態調査 -経口血糖降下剤療法について-
  3. スルフォニル尿素薬投与後の臨床経過(一次無効、二次無効の解析):CoDiCを用いた多施設共同研究
  4. 日本人における2 型糖尿病における基礎インスリン分泌能とインスリン抵抗性の検討
  5. 各腎症病期におけるCKD 病期の割合および正常アルブミン尿CKD の特徴-JDDM スタディ-
  6. 2型糖尿病患者におけるピオグリタゾン製剤の腎症抑制効果の検証
  7. 糖尿病におけるメタボリックシンドロームと心血管合併症 -CoDiC登録症例での検討-
  8. 推定糖尿病発症年齢および世代別による糖尿病患者のHbA1c,Cr,eGFRの特徴
  9. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第9報)-多施設でのアンケート調査とデータ解析-

共同研究 2007年発表分

  1. CoDiCを用いた2型糖尿病における薬物療法の実態調査-インスリン療法について-
  2. 糖尿病専門医療施設における未治療初発2型糖尿病患者への治療内容とその成果:CoDiCを利用した多施設共同研究
  3. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第8報)-多施設でのデータ解析-
  4. 糖尿病心血管障害合併における動脈硬化指標の検討-CoDiC登録症例での検討-
  5. 全国多施設共同研究による糖尿病患者の動脈硬化性疾患罹患の追跡調査:観察開始時の特徴-JDDMスタディー-
  6. 2型糖尿病患者におけるbaPWVの検討第3報(JDDM10施設からの多施設研究)

共同研究 2006年発表分

  1. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第7報)-多施設でのデータ解析-
  2. 強化インスリン療法における超速効型インスリンと持効型インスリン(インスリングラルギン)の併用効果について(CoDiCの検討)
  3. 本邦2型糖尿病における、ビグアナイド薬の血糖降下作用と肥満および脂質代謝との関係
  4. 糖尿病腎症の病像に関する横断的及び縦断的調査(CoDiCを用いた多施設共同研究)-第2報-
  5. 2型糖尿病における薬物療法の実態調査-経口血糖降下剤とインスリン併用療法について-JDDM
  6. 強化インスリン療法での持効型インスリン量の検討CoDiCを用いた多施設における臨床データの解析
  7. 2型糖尿病患者への新規インスリン導入におけるノボラピッド30mixとノボラピッド1日頻回法の比較

共同研究 2005年発表分

  1. 糖尿病患者によるBG薬の使用状況について(2)-年齢別使用状況-CoDiCを用いた多施設共同研究
  2. 2型糖尿病における網膜症と臨床成績との関連-CoDiCを用いた多施設における臨床データ-の解析
  3. 外来初診2型糖尿病診療にかかる治療法別時間と診療報酬の実態調査
  4. 2型糖尿病患者におけるbaPWVの検討-JDDM10施設2864人からの多施設研究-
  5. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析(第6報)-多施設でのデータ解析-
  6. 超速効型インスリン製剤の導入状況について(第三報)
  7. 糖尿病患者での冠動脈疾患発症例の臨床的検討-CoDiC登録症例での解析-
  8. 糖尿病腎症の病像に関する実態調査 CoDiCを用いた多施設共同研究
  9. 2型糖尿病における薬物療法:血糖コントロールにおよぼす因子について-CoDiCを用いた多施設データの解析-

共同研究 2004年発表分

  1. ビグアナイド薬の使用実態調査-CoDiCを用いた多施設における臨床データの解析-
  2. 強化インスリン療法における速効型インスリンから超速効型インスリンへの変更の影響 –CoDiCによる解析-
  3. 2型糖尿病治療における経口糖尿病薬(OHA)多剤併用療法の有用性-CoDiCを使用した多施設共同研究-
  4. CoDiCを使用した多施設での糖尿病臨床データの解析(第5報) -多施設でのデータ解析-
  5. 2型糖尿病における薬物療法とその有効性に関する実態調査
  6. CoDiCを用いた糖尿病患者のデータベース構築とその効用 個別施設としての利用から糖尿病データマネジメント研究会への発展まで
  7. 外来初診患者診療における診療時間と医療費の実態調査 –糖尿病と高血圧・高脂血症の比較–

共同研究 2003年発表分

  1. CoDiCを使用した多施設での糖尿病臨床データの解析(第4報)-合併症の現況について-
  2. インスリンと経口血糖降下剤療法の実態調査-CoDiCを使用した多施設における臨床データの解析-
  3. CoDiCを用いた糖尿病専門医療施設における初診2型糖尿病患者への介入方法とその成果の検討
  4. 糖尿病データマネジメント研究会の歩みと成果・今後について
  5. CoDiCを使用した糖尿病を専門とする多施設臨床データの解析
  6. 2型糖尿病インスリン療法における速効型から超速効型インスリンへの変更CoDiCによる解析

共同研究 2002年発表分

  1. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析 -多施設でのデータ解析-(第3報)
  2. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析 -多施設でのデータ解析-(第2報)

共同研究 2001年発表分

  1. CoDiCを使用した糖尿病臨床データの解析 -多施設でのデータ解析-

学術雑誌への掲載論文について

No.
掲載論文
発表者施設
執筆者
掲載雑誌名
JDDM1
The status of diabetes control and antidiabetic drug therapy in Japan – A cross sectional survey of 17,000 patients with diabetes mellitus (JDDM1)
Masashi Kobayashi, Katsuya Yamazaki, Koichi Hirao, Mariko Oishi, Azuma Kanatsuka, Mikio Yamauchi, Hirofumi Takagi, Koichi Kawai
富山大学医学部第一内科
※施設名は当時
小林 正
Diabetes Research and Clinical Practice Practice 73(2):198-204, 2006
JDDM2
Outcome of One–year of Specialist Care of Patients with Type 2 diabetes : A Multi-Center Prospective Survey (JDDM2)
Hirohito Sone, Koichi Kawai, Hirofumi Takagi, Nobuhiro Yamada, Masashi Kobayashi
お茶の水女子大学生活科学部
※施設名は当時
曽根 博仁
Internal Medicine 45(9):589-597, 2006
JDDM3
Actual usage and clinical effectiveness of insulin preparations in patients with Type 1 diabetes mellitus in Japan : CoDiC-based analysis of clinical data obtained at multiple institutions (JDDM3)
Azuma Kanatsuka a, Koichi Kawai b, Koichi Hirao c, Mariko Oishi d, Hirofumi Takagi e, Masashi Kobayashi f, Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group 
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
Diabetes Research and Clinical Practice 72(3):277-283, 2006
JDDM4
Time and cost involved in the care of newly registered patients with diabetes mellitus and other lifestyle diseases at diabetes clinics in Japan (JDDM 4)
Oishi M, Yokoyama H, Abe N, Iwasaki K, Okuguchi F, Kawai K, Sugimoto H, Takamura H, Takeda H, Doi K, Hirao K, Ikeda S.
大石内科クリニック
大石 まり子
Diabetic Medicine 24(10):1149-1155, 2007
JDDM5
強化インスリン療法における2型糖尿病に対する超速効型インスリン(インスリンアスパルト)の有効性に関する研究 (JDDM5)
高井昌彦 、田中紀子、金塚東、小林正
高井内科クリニック
高井 昌彦
Progress in Medicine 26(1):168-173, 2006
JDDM6
2型糖尿病患者におけるbaPWVの検討 (JDDM6)
武田浩、高木広文、横山宏樹、小林正
武田クリニック
武田 浩
Progress in Medicine 26(1):199-202, 2006
JDDM7
2型糖尿病患者における薬物療法に関する実態調査(II)-薬物療法と血糖コントロール- (JDDM7)
金塚 東、川井 紘一、 平尾 紘一、大石 まり子、高木 廣文、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
糖尿病 49 (12):919-927, 2006
JDDM8
2型糖尿病患者における薬物療法に関する実態調査(I)-薬物療法と使用薬剤-
金塚 東1、川井 紘一、平尾 紘一、大石 まり子、高木 廣文、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
糖尿病 49 (6):409-415, 2006
JDDM9
2型糖尿病患者におけるNPHインスリン1日1~2回投与からノボラピッド30ミックス1日2回投与へ切り替え時の臨床的有用性(JDDM9)
川井 紘一、平尾 紘一、山内 幹郎
川井クリニック
川井 紘一
クリニカルプラクティス 25(11):1098-1104, 2006
JDDM10
Microalbuminuria is common in Japanese type 2 diabetic patients: a nationwide survey from the Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group (JDDM 10)
Yokoyama H, Kawai K, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Diabetes Care 30(8):2175-2176, 2007
JDDM11
Six-month multicentric, open-label, randomized trial of twice-daily injections of biphasic insulin aspart 30 versus multiple daily injections of insulin aspart in Japanese type 2 diabetic patients (JDDM 11)
Hirao K, Arai K, Yamauchi M, Takagi H, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
HECサイエンスクリニック
平尾 紘一
Diabetes Research and Clinical Practice 79:171-176, 2008
JDDM12
2型糖尿病患者における薬物療法に関する実態調査(III)-インスリン療法患者の臨床像と血糖コントロールとの関連(JDDM12)
金塚 東、川井 紘、平尾 紘一、大石 まり子、小林 正5、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
糖尿病 52(2):123-128, 2009
JDDM13
Association between Body Mass Index and Core Components of Metabolic Syndrome in 1486 Patients with Type 1 Diabetes Mellitus in Japan (JDDM13)
Arai K, Yokoyama H, Okuguchi F, Yamazaki K, Takagi H, Hirao K, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
あらいクリニック
新井 桂子
Endocrine Journal 55(6):1025-1032, 2008
JDDM14
Familial predisposition to cardiovascular risk and disease contributes to cardiovascular risk and disease interacting with other cardiovascular risk factors in diabetes—Implication for common soil (JDDM14)
Yokoyama H, Kawai K, Ohishi M, Sone H; Japan Diabetes Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Atherosclerosis 201(2):332-33, 2008
JDDM15
Prevalence of albuminuria and renal insufficiency and associated clinical factors in type 2 diabetes: the Japan Diabetes Clinical Data Management study (JDDM15)
Yokoyama H, Sone H, Oishi M, Kawai K, Fukumoto Y, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Nephrol Dial Transplant 24(4):1212-1219, 2009
JDDM16
Reduced GFR and microalbuminuria are independently associated with prevalent cardiovascular disease in Type 2 diabetes: JDDM study 16.
Yokoyama H, Oishi M, Kawai K, Sone H; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Diabetic Medicine 25(12):1426-32, 2008
JDDM17
2型糖尿病患者における薬物療法に関する実態調査(IV)—インスリン療法:投与方法と超速効型インスリンアナログ製剤の治療効果—(JDDM17)
金塚 東、川井 紘一、平尾 紘一、大石 まり子、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
糖尿病 52(10):821-828, 2009
JDDM18
Influence of BMI, Age and duration of diabetes mellitus on glycaemic control with twice-daily injections of biphasic insulin aspart 30 versus multiple daily injections of insulin aspart (JDDM 18):retrospective reanalysis of a 6-month, randomized, open-label, multicentre trial in Japan.
Arai K, Hirao K, Yamauchi M, Takagi H, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
あらいクリニック
新井 桂子
Clinical Drug Investigation 30(1):35-40, 2010
JDDM19
2型糖尿病患者における薬物療法に関する実態調査(V)―経口血糖降下薬とインスリンの併用療法:投与薬剤と臨床像の特徴―(JDDM19)
金塚 東、川井 紘一、平尾 紘一、大石 まり子、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
糖尿病 53 (10):737-744, 2010
JDDM20
Low incidence of cardiovascular events in Japanese patients with Type 2 diabetes in primary care settings: a prospective cohort study (JDDM 20)
Yokoyama H, Matsushima M, Kawai K, Hirao K, Oishi M, Sugimoto H, Takeda H, Minami M, Kobayashi M, Sone H; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Diabetic Medicine 28(10):1221-1228, 2011
JDDM21
糖尿病患者の喫煙状況と禁煙指導の必要性に関する研究(JDDM 21)
高村 宏、平尾 紘一、川井 紘一、植木 彬夫、小林 正
高村内科クリニック
高村 宏
糖尿病 54(10):779-785, 2011
JDDM22
Time and Costs of Insulin Treatment in the Care of Newly Registered Type 2 Diabetes Patients in Diabetes Clinics Across Japan (JDDM 22)
Mariko Oishi, Hiroki Yokoyama, Nobuyuki Abe, Kouichi Iwasaki, Fuminobu Okuguchi, Koichi Kawai, Hidekatsu Sugimto, Hiroshi Takamura, Hiroshi Takeda, Kunihiro Doi, Kouichi Hirao, and Shunya Ikeda
大石内科クリニック
大石 まり子
Japanese Clinical Medicine 2:43–51, 2011
JDDM23
Observational 6-month open-label study of Japanese type 2 diabetes patients switching from NPH insulin to insulin detemir in basal-bolus regimen: 23rd article of the Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group (JDDM23)
Oishi M, Abe N, Yokoyama H, Kuribayashi N, Tomonaga O, Matoba K, Kobayashi M; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
大石内科クリニック
大石 まり子
The Journal of International Medical Research 40(2):787-97, 2012
JDDM24
ピオグリタゾン投与5年間の体重推移の検討―JDDM による多施設共同研究―(JDDM24)
小森 克俊、奥口 文宣、金塚 東、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
大通り内科クリニック
小森 克俊
糖尿病 56(3):165-172, 2013
JDDM25
Chronic kidney disease categories and renal-cardiovascular outcomes in type 2 diabetes without prevalent cardiovascular disease: a prospective cohort study (JDDM25)
Yokoyama H, Araki S, Haneda M, Matsushima M, Kawai K, Hirao K, Oishi M, Sugimoto K, Sone H, Maegawa H, Kashiwagi A; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Diabetologia 55(7):1911-1918, 2012
JDDM26
Self-reported rate of eating is significantly associated with body mass index in Japanese patients with type 2 diabetes. Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group (JDDM26) Aki Saito, Koichi Kawai, Morifumi Yanagisawa, Hiroki Yokoyama, Nobuichi Kuribayashi, Hidekatsu Sugimoto, Mariko Oishi, Takako Wada, Koichi Iwasaki, Azuma Kanatsuka, Noriharu Yagi, Fuminobu Okuguchi, Kazuhiro Miyazawa, Keiko Arai, Kazumi Saito, Hirohito Sone
筑波大学大学院 疾患制御医学専攻 筑波大学水戸地域医療教育センター 内分泌代謝・糖尿病内科 
斎藤 あき
Appetite 59(2):252-255, 2012
JDDM27
The initiation of insulin therapy in type 2 diabetic patients treated with oral anti-diabetic drugs: an observational study in multiple institutes across Japan (JDDM27)
Azuma Kanatsuka, Koichi Kawai, Koichi Hirao, Hiroki Yokoyama, Masashi Kobayashi, Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group (JDDM)
千葉中央メディカルセンター
糖尿病センター
金塚 東
Diabetology International 3(3):164–173,2012
JDDM28
Fasting insulin levels and metabolic risk factors in type 2 diabetic patients at the first visit in Japan: a 10-year, nationwide, observational study (JDDM 28)
Matsuba I, Saito K, Takai M, Hirao K, Sone H; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
松葉医院
松葉 育郎
Diabetes Care 35(9):1853–1857, 2012
JDDM29
2型糖尿病患者におけるDPP-4阻害薬を用いた多剤併用療法の実施状況と短期治療成績(JDDM-29)
紅林 昌吾、長尾 綾子、大月 道夫、金塚 東、川井 紘一、平尾 紘一、小林 正、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)
西宮市立中央病院
紅林 昌吾
糖尿病 55(10):761-767, 2012
JDDM30
Short duration of diabetes and disuse of sulfonylurea have any association with insulin cessation of the patients with type 2 diabetes in a clinical setting in Japan (JDDM 30)
Keiko Arai, Koichi Hirao, Mikio Yamauchi , Masashi Kobayashi, Atsunori Kashiwagi and Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group
あらいクリニック
新井 桂子
Endocrine Journal 60 (3): 305-310, 2013
JDDM31
Evaluation of insulin regimens as an effective option for glycemic control in patients with type 2 diabetes: A propensity score‐matched cohort study across Japan (JDDM31)
Azuma Kanatsuka,Yasunori Sato,Koichi Kawai,Koichi Hirao,Masashi Kobayashi,Atsunori Kashiwagi, and Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group
千葉中央メディカルセンター
金塚 東
Diabetology International 5(5): 539–547, 2014
JDDM32
Changes in oral antidiabetic prescriptions and improved glycemic control during the years 2002-2011 in Japan (JDDM32).
Oishi M, Yamazaki K, Okuguchi F, Sugimoto H, Kanatsuka A, Kashiwagi A; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
大石内科クリニック
大石 まり子
Journal of Diabetes Investigation 5(5):581-587, 2014
JDDM33
Liraglutide Versus Sitagliptin in a 24-week, Multicenter, Open-label, Randomized, Parallel-group Study in Japanese Type 2 Diabetes Mellitus Patients Responding Inadequately to a Sulfonylurea and/or One or Two Other Oral Antidiabetic Drugs (JDDM 33)
Yokoyama H, Hirao K, Yamaguchi K, Oishi M, Lee G, Yagi N, Takamura H, Kashiwagi A.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Japanese Clinical Medicine 17(5):33-41, 2014
JDDM34
20歳未満発症1型及び2型糖尿病患者の成人後の臨床像;糖尿病専門施設での多施設共同研究(JDDM34)
川井 紘一, 横山 宏樹, 平尾 紘一, 南 昌江, 岡田 朗, 大石 まり子, 小林 正, 山﨑 勝也, 柏木 厚典, 糖尿病データマネジメント研究会
川井クリニック
川井 紘一
糖尿病 58(2):87-93, 2015
JDDM35
Comparison of clinical characteristics in patients with type 2 diabetes among whom different antihyperglycemic agents were prescribed as monotherapy or combination therapy by diabetes specialists (JDDM 35)
Fujihara K, Hanyu O, Heianza Y, Suzuki A, Yamada T, Yokoyama H, Tanaka S, Yagyu H, Shimano H, Kashiwagi A, Yamazaki K, Kawai K, Sone H.
筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター
藤原 和哉
Journal of Diabetes Investigation 2015(online journal)
JDDM36
Pioglitazone treatment and cardiovascular event and death in subjects with type 2 diabetes without established cardiovascular disease (JDDM 36)
Yokoyama H, Araki S, Kawai K, Hirao K, Oishi M, Sugimoto K, Sone H, Maegawa H, Kashiwagi A; Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group.
自由が丘横山内科クリニック
横山 宏樹
Diabetes Res Clin Pract 109(3):485-92, 2015
JDDM37
欠番
JDDM38
Relationship between the efficacy of oral antidiabetic drugs and clinical features in type 2 diabetic patients (JDDM38)
Azuma Kanatsuka, Yasunori Sato, Koichi Kawai, Koichi Hirao, Masashi Kobayashi, Atsunori Kashiwagi, Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group (JDDM)
千葉中央メディカルセンター糖尿病センター
金塚 東
Journal of Diabetes & Investigation 7(3): 386–395, 2016
JDDM39
Comparative Efficiency of Sulfonylurea and/or Dipeptidyl Peptidase-4 Inhibitor in Basal-Supported Oral Therapy in Japanese Patients with Type 2 Diabetes (JDDM 39)
Keiko Arai, Koichi Hirao, Shin-ichiro Sirabe, Hajime Maeda, Ritsuko Yamamoto, Atushi Kumakura, Namiko Samoto, Atsunori Kashiwagi and Japan Diabetes Clinical Data Management Study Group
新井クリニック
新井 桂子
Journal of Diabetes & Obesity 2(3):1-6, 2015
JDDM40
Large-scale survey of rates of achieving targets for blood glucose, blood pressure, and lipids and prevalence of complications in type 2 diabetes (JDDM 40)
Hiroki Yokoyama, Mariko Oishi, Hiroshi Takamura, Katsuya Yamasaki, Shin-ichiro Shirabe, Daigaku Uchida, Hidekatsu Sugimoto, Yoshio Kurihara, Shin-ichi Araki, Hiroshi Maegawa.
自由ヶ丘横山内科クリニック
横山 宏樹
BMJ open Diabetes Research & care.2016;4:e000294. doi:10.1136/bmjdrc-2016-000294
JDDM41
血糖コントロール良好(HbA1c7%未満)2型糖尿病症例の臨床的背景 (JDDM41)
福元 良英, 大石 まり子, 屋宜 宣治, 栗原 義夫, 奥口 文宣, 杉本 英克, 柏木 厚典, 糖尿病データマネージメント研究会
福元医院
福元 良英
糖尿病 60 (5):385-389, 2017
JDDM42
Comparison of baseline characteristics and clinical course in Japanese patients with type 2 diabetes among whom different types of oral hypoglycemic agents were chosen by diabetes specialists as initial monotherapy (JDDM42)
Fujihara K, Igarashi R, Matsunaga S, Matsubayashi Y, Yamada T, Yokoyama H, Tanaka S, Shimano H, Maegawa H, Yamazaki K, Kawai K, Sone H.
新潟大学
藤原 和哉
Medicine (Baltimore) 96(7):e6122, 2017
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